ハサウェイのやんごとなき・・・

「ハサウェイの徒然なるままに・・・」 第2章。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

今度は靖国でプロレス。

大仁田“卒業”以来1年ぶり復活
邪道復活!!大仁田厚(48)が1日、東京・靖国神社で行われた奉納プロレス「大和神州ちから祭り」で、昨年3月にプロレスを“卒業”して以来のプロレス“入学”を果たした。1年ぶりのリングで大暴れし、会場を歓声と悲鳴のうずに巻き込んだ。さらに今夏をめどに、往年のレスラーを集めたオールディーズ大会の開催を宣言。プロレス復興を目指す邪道が動きだした。
 くわえたばこに「邪道」の文字の刻まれた革ジャン。テーマ曲「ワイルドシング」にのって登場した大仁田は変わらぬ邪道っぷりを見せつけた。
 試合前に靖国神社へと公式参拝を行い、FMW時代の弟子である田中、ランジェリー武藤と組んで6人タッグ出場。レフェリーが特に危険とみなさない限り反則はなしというルールの中、試合開始早々から観客席になだれ込むとイスを投げ合い、満面の笑みで矢口を引きずり回した。
 さらに手当たり次第に凶器を持ち出し、机上ではパイルドライバーを敢行。最後は武藤のシャイニングウィザードの援護を受け、ヤセ矢口をパワーボムでマットに沈め、邪道復活を印象付けた。
 試合後「民主党は新しい体制が崩れた。時計の針を戻さないといけないときかもしれない。プロレスも同じ。プロレスを支えた人たちを集めてオールディーズの大会をやってもいい」と、プロレス復興の起爆剤として原点回帰の大会を提案。出場選手の候補として、山本小鉄、星野勘太郎らの名を挙げた。
 「今日はプロレスに入学したんじゃ。プロレスに定義を持ち込むな」と、今後もリングに上がる可能性を示唆した。「プロレスを永遠に不滅にしたいんじゃ」。再び、邪道の逆襲が始まるか。
このお馬鹿ちゃん・・・またまた何かやってますよ┐(´-`)┌
それにしても、こういうアピールをしてまでも注目を浴びたいんでしょうか?
杉村太蔵の件といい、今回のプロレスを靖国神社で行うことといい・・・程度の低さに呆れてしまいます。

民主党がどうこう言う前に、まず自分をどうにかしろって感じですね(;´д`)
それにしても、あれだけプロレスをやっていると、まるで鬱火病のようになるんですね・・・
或いは、この方、もしかしてあの国の方ですか?
だったら、謎が全て解けるのですが(^^;)

人気blogランキング (現在の順位は?)
スポンサーサイト

テーマ:スポーツ・格闘技 - ジャンル:ニュース

  1. 2006/04/03(月) 13:38:57|
  2. びっくりニュース
  3. | コメント:0
<<麻生ちゃん、キレキレ。 | ホーム | 無意味な検診。>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。