ハサウェイのやんごとなき・・・

「ハサウェイの徒然なるままに・・・」 第2章。

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日本圧敗!

日本、W杯初戦で豪州に1-3で逆転負け
12日、ワールドカップ(W杯)のグループリーグF組の初戦を迎えたサッカー日本代表は、ドイツのカイザースラウテルンでオーストラリア代表と対戦し、中村のゴールで先制したが、後半に3点を奪われ、1-3で逆転負けを喫した。
 日本は前半26分、ゴール右斜め横から中村がクロスを上げると、ゴール前で高原と柳沢がオーストラリアGKシュワルツァーと交錯。ボールはそのままオーストラリアのゴールネットを揺らし、日本が1点を先制して前半を折り返した。
 しかし後半39分、日本はゴール前の混戦からカーヒルにシュートを決められ、同点とされた。疲れからプレスがかからなくなった日本はその後、44分にまたもオーストラリアのカーヒルにゴールを奪われ、逆転を許す。日本は大黒を投入して巻き返しを図ったが、さらに試合終了間際の47分にアロイージにダメ押しとなる3点目を奪われた。
 オーストラリアに1-3で逆転負けを喫した日本は、グループリーグ突破に早くも黄色信号がともった。日本の第2戦は18日、ニュルンベルクでクロアチアと対戦する。
日本、負けてしまいましたね・・・
言いたいことは、たくさんあるのですが・・・
それにしても、ジーコ、相変わらずお馬鹿な采配ですね。
はっきりいって、交代選手、ポジションチェンジ、全て読めましたから・・・
しかも、困ったら大黒投入・・・何度もロスタイムに点が決めれるかってw
せめて後半10分あたりで、ヘナギサワを引っ込めて、玉田を投入してくれれば・・・

川口もファインプレーを連発していましたが、ああいう時の川口は要注意なんですよね。
積極的に前に出すぎて失点って良くありますし、大チョンボを良くやらかします。
しかも、それをカミさんに説明したとたんに、同点ゴールを入れられるし・・・同点ゴールは奴のミスですね。
2点目、3点目は仕方ないとは思います。

それにしても、極度の緊張でぜんぜん動けていなかった日本に比べて、オーストラリアは積極的に攻めれていましたね。
先制されたのが返って良かったみたいで。
なんだかんだ言っても、結局は、オーストラリアの方が良い試合をしていましたし、この結果は当然かと。

いずれにしても、昨日なような試合をしているならば、クロアチアはおろか、その他、どこの国にも勝てないかと思います。
予選突破は絶望的ですが、日本国民なので、最後まであきらめずに応援するつもりです・・・

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  1. 2006/06/13(火) 09:52:22|
  2. サッカー
  3. | コメント:4

日本、負けて良かったのでは。

日本、課題残る敗戦=終了間際に決勝点許す-キリン杯サッカー
ブルガリア、スコットランド両代表チームを招いたサッカーのキリンカップは9日、大阪・長居陸上競技場で開幕し、日本代表は世界ランキング38位のブルガリアとの初戦に1-2(前半0-1)で敗れた。ブルガリアとの通算対戦成績は3敗1分けとなった。
 国内所属選手だけの日本は、開始直後に先制を許す苦しい展開。後半に小野(浦和)、小笠原(鹿島)を投入し、31分に巻(千葉)のゴールで追い付いたが、ロスタイムにFKから決勝点を献上した。
 大会は3チームによる総当たり戦。日本は13日にワールドカップ(W杯)前国内最後となるスコットランド戦(埼玉スタジアム)に臨む。
日本、負けちゃいましたね(^^;)
やはり、経験の差がでたのではないかと思います。
前半立ち上がり、後半終了間際・・・浮き足立っているところをヤラれたという感じですね。
後、長谷部の起用にも疑問が・・・代表選考のプレッシャーのかかる中、ラスト数分で経験の少ない長谷部の投入。
完璧にテンパっていましたよね(^^;)
あれで、流れが変わったような気がしました。

玉田に関しては、シュートまでの動き、シュート以外の動きは好調だと思うのですが、シュートの精度がかなり下がっていますね。
ゴールが決まりだすと量産できるような気もするのですが・・・

まぁ、今回、下手に勝ってしまって変な自信をつけられても困りますし、こういう負け方をしたのは結果的に良かったのではないでしょうか?

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  1. 2006/05/10(水) 09:24:25|
  2. サッカー
  3. | コメント:0

テーマソングはオレンジレンジ・・・えー・・・

オレンジ“造語タイトル”W杯ソング
人気グループ「オレンジレンジ」が、NHKが放送するサッカーW杯ドイツ大会のテーマ曲を製作した。東京・渋谷区の同局で5日、会見して発表したもので、タイトルは「チャンピオーネ」。歌詞では93年の「ドーハの悲劇」にも触れており、「あの時は泣きました。失敗があってこその成功」とメンバー。初戦となる6月12日のオーストラリア戦は「現地へ応援に行きたい」と力を込めた。
 ジーコジャパンに音楽界から最強のサポーターが登場した。
 オレンジレンジは昨年CD、DVDで計143億円を稼いだ人気バンド。現在、シングル8作連続No・1ヒットを続ける中、06年の第1弾が「チャンピオーネ」(5月10日発売)。日本中が熱くなる1カ月にぴったりの躍動感あふれる楽曲に仕上がった。
 NHKは、歌手の選考にあたり「W杯の独特の高揚感をストレートに表現でき、若い世代に支持される歌手を最大のポイントにした」と説明。試合中継、ニュース情報、特集など、あらゆる番組で同曲が使われる。
 メンバーのRYO(20)とYOH(22)は、それぞれ地元・沖縄県でサッカーチームに入っており、悲しみから描き出した成功――という歌詞がお気に入り。これは93年10月の「ドーハの悲劇」のことで、RYOは「当時、小学生で…あれは泣きました。今の強くなった日本サッカーのすべてはあれから始まっていると思う。成功は必ず失敗あってのもの。スポーツに限らずそうだと思う」。歌詞にあえてサッカー用語を使うのも避け、HIROKI(22)は「夢を追いかけている人、みんなが共感できる歌にしたかった」と強調した。
 ユニークなタイトルは、イタリア語でチャンピオンを意味する「カンピオーネ」に似ているが「ラテンのノリの感じ。パスタっぽい名前にしたかった」とリーダーのNAOTO(22)。多忙な身だが、初戦のオーストラリア戦はNHKの生中継ということもあり「何とか現地へ行きたい」。日本代表の選手たちに「1次リーグは強い相手だけど、ベスト8に進出してほしい」とエールを送った。
オレンジレンジファンの方ごめんなさい。
この歌、聴きましたが、良いですか?
いつもながら、歌詞もペラペラだし音楽ものれないし・・・こんな歌をテーマソングにしないで欲しいです。
W杯のニュースを観る度に、この歌が流れるのかと思うと、憂鬱です・・・
もともと、最近のオレンジレンジの歌詞も態度も好きではないので、そう思えるのかもしれませんが・・・

そういえば、前回のW杯の時のテーマソングは、ポルノのMUGENでしたよね。
あれは、けっこうノリノリで良かったと思います。前々回は・・・なんでしたっけ?その前は確か、バブルガムブラザーズだったような・・・
それにしても、NHKも必死ですよね。
最近、どうも人気のあるものを利用して視聴者に媚びている姿が痛々しいんですが・・・(^^;)

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  1. 2006/04/06(木) 09:12:39|
  2. サッカー
  3. | コメント:6

平山、呼ぶしか・・・

点取れるFW!平山、ヘッド弾!7点目また見せつけた決定力
オランダリーグ・ヘラクレスのFW平山相太(20)が21日のRBC戦(アウエー)で得意の頭で先制点を決め、2-1勝利に貢献した。これで6試合連続先発、最近5試合で4得点と絶好調。今季通算7得点とし、浦和復帰が決定しているフェイエノールトのMF小野伸二が記録したオランダリーグ日本人シーズン最多得点に並んだ。
 怪物の勢いが止まらない。前半25分、DFヤンセンからのクロスに身長1メートル90の平山が舞った。空中戦を制して、頭で貴重な先制点。結果的にこの1発が効き、2-1勝利に大きく貢献した。
 「いつもあのクロスを合わせられなかったので。初めて合わせられてよかった」
 これで最近5試合で4得点とヘラクレスのエースの座を不動のものとした。今季通算7得点目。MF小野のオランダリーグ日本人シーズン最多得点に早くも並んだ。残り14試合、更新は確実だ。
 日本代表に名前を連ねる他の欧州クラブ所属選手が出場機会すら得られない中、エースとして着実にゴールを量産している。昨年までのジーコ監督の評価は「まだ(順番待ちの)列の前に人がいる」と代表候補にも認めないものだった。この活躍が、母国ブラジルで休暇中の神様に届くか。
 「ジーコもケアしてると思うよ。チャンスがあれば代表に入れるんじゃないか」と話すのは日本協会・川淵三郎キャプテン。6月に迫ったW杯でピッチを踏む可能性は低いが、平山は夢への挑戦を続ける。

個人的に、平山は、まだまだだと思いますし、今の結果もまたラッキーでは?と思うところもあります。
ただ、どんな形にせよ、結果を出しているわけで、結果もだせていないヘナギサワや和尚さんを招集するより、平山を招集するほうが道理かと・・・
まぁ、監督の戦術によって活躍していなくてもいる選手はいますが、やはり、代表ですから、結果をだしている選手を呼ぶことが、他の選手の励みにもなる訳で。ジーコが呼ばないことができないくらい、もっと結果をだすことを祈っています。

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  1. 2006/01/23(月) 10:40:50|
  2. サッカー
  3. | コメント:0

中田浩、移籍話。

中田浩 今度はウクライナ浮上
マルセイユMF中田浩が11日、イスラエルのベタル・エルサレムへの移籍を正式に断った。自身の公式サイトで「話はこれで終わりにしようと決断しました」とマルセイユ側に伝えたことを明らかにした。イスラエルは移籍市場が今月中旬で閉まるため、返答に迫られていた。マルセイユからは今度はウクライナのクラブへの移籍を要請されているという。チームに残留する可能性は少なく、移籍先探しが本格化する。

中田浩について、全然、関心がなかったので、知らなかったのですが、移籍話なんてでてるんですか?(^^;)
ていうか、彼は、マルセイユに何をしにいったのでしょうか?(^^;)活躍もしないまま、移籍とは・・・
マルセイユ側も使い道がないので移籍させちまえ。ということ何でしょうかね?
どこに移籍するにしても、移籍先で頑張って結果をだして欲しいですね。
ヘナギサワのように、活躍もしていないのに、ジャパンマネー欲しさに、ずっとチームに飼われているというような恥ずかしい事にはならないようなので、その点については、ラッキーなのではないでしょうか?(^^;)

中田浩 ウクライナ移籍も拒否
マルセイユMF中田浩がウクライナのクラブからのオファーも断っていたことが18日、分かった。アニゴGMが「今回も、移籍する意思はないようだ。今後、彼にとってのいいオファーを待ちたい」と話したもの。クラブ名は明らかにされなかったが、移籍金は50万ユーロ(約7000万円)を提示されたとみられる。中田浩はベタル・エルサレムへの移籍も拒否。放出要員となっており、古巣鹿島が受け入れ準備を進めている。

ウクライナクラブからのオファーも拒否ですか・・・
もはや、しのごの言っていられる立場でもないと思うのですが・・・

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  1. 2006/01/12(木) 09:30:10|
  2. サッカー
  3. | コメント:0
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